【ノベル】 死と生と鈴の音と セッション6(著:鮎偽 むくち)

コンバンワ、鮎偽です。

本日で18年も最後。今年は本業が重なり、遅筆で申し訳ありません。

しかし来年はユッケさんと絵とかでコラボしてやって行きたいと思います。

ユッケさんよろしくです笑

 

前回、チエだけが生き残った嵐の夜が少し見えてきました。そこにミチの父親と思しき人間の姿はありました。

しかし、ミチの姿はなく、何か惨劇があったことも朧げに見えてきました。ミチがどうなったか。そしてヨウとチエが出会ったシーンとどのように物語は繋がっていくのでしょうか?

硬い挨拶はここまで。セッション6をお楽しみください。

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2018/12/31 「小宮一慶の日経新聞深読み講座」を読んで

おはようございます。

18年最後の日ですね。今年は一年が早かった。

と言うことで、今回は久しぶりの読書ネタになります。

先日にセミナーも聴講させていただきましたが、小宮一慶さんの著書「小宮一慶の日経新聞深読み講座」です。

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