【ノベル】 死と生と鈴の音と セッション7(著:鮎偽 むくち)

ご無沙汰しております。鮎偽です。

ご無沙汰だったのはサイト管理者のユッケさんの体調不良に伴ってになりますが笑

そんなユッケさんも無事に復帰されたとのことで、再び更新をしていただける事になりました。

という事で本年初の更新になりますが「死と生と鈴の音と」をお送りいたします。

前回までに、ヨウくんが死後の世界で3つの選択死を迫られている事から始まった。

そして、そのヨウくんが中学時代に体験したミチちゃんの出会いと、何も始まらないまま終わってしまった夏のこと。

そのヨウくんが大学生となり、不思議なお祭りで出会ったミチちゃんそっくりな(似せている?)チエという女性。

そして、そのミチちゃんと父親が遭遇してしまった夏の夜の出来事。

そして、その父親もまた3つの選択死を迫られていたこと。

これらの思いがどのような物語を紡いで行くのかは、私にもわからない(無責任と思われる所以ですね笑)。

とにかく、期待せずに楽しんでいただければ幸いです。

セッション7をお楽しみください。

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