2017/12/2 貢茶 台湾のお茶文化


こんにちわ、今日も天気が良いですが空気は冷たいですね〜。

今日はそんな日に飲みたいのは暖かいお茶ですが、先日ついに気になってた茶カフェ「貢茶」にいってきました!

その日は秋なのに暑かったのでコールドを頼んでしまいましたが。。。ちょっとご紹介です!

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お茶にも色々ありますよね。

そもそも茶葉を直接摂取するものし(抹茶など)と浸出液を摂取するもの(これがよく言うお茶)と摂取の仕方でまず分類されます。

そあいて浸出液摂取の中でも、発酵の有無やその度合いによってまた種類が分かれます。紅茶は発酵茶に分類されるようです。

今回の中国茶は数百もの種類があり、それぞれ発酵度合いにも違いがあります。烏龍茶は半発酵茶、

不発酵茶としては龍井茶などが有名です。

台湾茶

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中国茶と一言で言っても、さらにその中で多くの種類が存在します。

今回ご紹介する貢茶は台湾茶のお店です。

貢茶(Gong Cha)

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お茶を毎日飲む台湾人。

そんな彼らの台湾第二の都市・高雄で2006年に誕生した「貢茶」は、皇帝に貢ぐお茶という意味を込めて「貢茶」という名前にしたそうです。

台湾茶のブランドである阿里山の茶葉をメインにブレンドしたりしてます。

高品質の台湾茶を、豊富なメニューから好みに合わせてカスタマイズできるシステムです。まずドリンクを選び、甘さ、氷の量、3つまで選べるトッピングなど自分好みの貢茶にすることができるのが特徴です。

貢茶

感想

実際に自分も自分の貢茶を作って見ました。

システムが全くわからないので、最初はギクシャクしながらでしたが、店員さんも慣れてるのか丁寧に教えてくれて無事に購入できました!

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今回は秋晴れの暑い日だったので冷たいドリンクにしましたが美味しい!

是非今度はホットをいただきに来たいと思います。

皆さんも是非💫

 

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