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自己実現ほど面白い目標はない

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TAHITI Rangiroa tour 2012/1/29-2013/1/5 vol.6

      2017/01/09


1/30(現地日時)
目が覚めると、そこは南国でした。雨季にも限らず昨日もですが、今日も良い天気です。
朝の七時からレストランでブレックファースト。


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100パーセントのマンゴージュースとパンが美味しいです!しかも店員さんも気さくで仲良く慣れたら面白そう(・ω・)ノ
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今日はしかし、大事なアクティビティの日です。今日は「ブルーラグーン ピクニック」です。無人島にいちじかんかけて行き、そこでまさに天国に近い景色のなかで泳ぎ遊び、バーベキューをするというものです。
9時に桟橋だったのですが、忘れ物をとりに戻っていたらギリギリの時間に。朝からすでに暑い中、小走りしていると、小型の電気自動車(詰めれば6にんぐらい座れる)に乗車してた外国のカップルが「桟橋まで行くんでしょ?乗ってきなよ」と声かけてくれた。※ホテルが広いので時々この小型電気自動車が敷地内を移動してくれるのです。
ただ私はフロントによる用事もあるため、乗れなかったので、その旨を伝えて走りました。
ギリギリ間に合った。と思ったら、予定の時間から30分くらいはまったりとみんなしておりました。慌ててきた私を見ながら連れは「タヒチに来たんだから、リラックスして過ごさないとだねー」なんて言ってました。
さて、ここからそれぞれのアクティビティに合わせて別々に乗船します。さっき声をwかけてくれたカップルですが、なんと二人で貸切(キャプテン付き)。桟橋から出発して最初は私たちの横を並走してたので手を降ったりしあってましたが、そのうちに見えなくなりました。

いま、私たちがボートで進んでるのは環礁の中、内海です。ホテルのあったところから内海を挟んで反対側の環礁に目指すブルーラグーンがあります。そこにボートで行くのに一時間かかることからもこの環礁の大きさが分かると思います。
私たちのキャプテンおよび一緒に乗った女の子、そして乗客の私たち。日本人やフランス人。一時間かけて到着したブルーラグーンの美しさは圧倒されました。∑(゚Д゚)

青い。。。。
ここからは写真でそのときの状況をお伝えします。

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サメと一緒に泳ぐという恐怖体験や、流れが激しいところで流されるという恐怖体験もさせられましたが(・ω・)ノ
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その夜、レストランにて夕食を取る時になって、この旅行で最大のピンチが、なんと急に気持ち悪くなってきたのです。トイレで30分くらいうずくまってしまう事態に。料理もコースだったのですがほとんど食べられず…ただ、最後のスイーツだけはバクバク食べれました。しかも元気になった∑(゚Д゚)たぶん糖分が不足してたんだろうなぁと思いました。
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しかし、夜になって更なる事態に。今だからわかるが、ブルーラグーンで洋服を脱いで泳いだため、薬を塗っていないところまで日焼けしてしまい、軽度の火傷になっていたようです。その夜は身体中が暑くて気持ち悪く寝付けないという以上な状況に陥ってしまいました。ほとんど寝れないまま朝を迎えたのです。

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